ボディメイク

下半身やせるようボディメイクがしたい!

 

大部分の女性にとって、下半身痩せは永遠のテーマです。

 

・痩せたが、スリムなジーンズが履けなく困っている。

 

下半身がやせるようボディメイクしたい!

 

・体重は気にならないが下半身痩せしたい。

 

・走って痩せたが、なんか下半身ががっちりしてしまった。

 

下半身痩せボディメイクできるトレーニングを知りたい。

 

・上半身は自分でも痩せられるから、下半身だけボディメイクしたい。

 

・どんなダイエットをしても、下半身だけは痩せなかった。

 

・下半身と上半身のバランスが悪い。

 

・下半身をボディメイクしたいが、トレーナー自身が下半身痩せしてない。

 

・頑固な下半身太りに長年悩んできた。

 

・下半身が太いのは遺伝なのであきらめていた。

 

・モデルを目指していたが、下半身が太くあきらめた。

 

・モデルさんのように下半身がすらっとした体型になりたい。

 

・下半身痩せしたら、どんな服でも着こなせるから楽しそう。

 

下半身をボディメイクしたい女性のために、下半身ボディメイクについて色々ご紹介していきます。

 

 

下半身ボディメイクは、ただダイエットして痩せただけでは、無理

 

下半身ボディメイクは、ダイエットしただけでは、無理

 

下半身ボディメイクは、ただダイエットして痩せただけでは、無理です。そして、ボディメイクと称した名ばかりのボディメイクトレーニング、ボディメイクトレーナー、ボディメイクジムでも、無理です。

 

トップモデルも、体型が崩れたら、真っ先に駆け込むという、OZEKIボディメイクメソッド。これは、20年以上のボディメイク指導で、ボディメイク駆け込み寺と呼ばれているおぜきとしあきさんの下半身ボディメイク方法が一番のボディメイク方法なのです。

 

 

下半身痩せボディメイク方法は?


ヒップ・太もも・下半身太りボディメイクとは?ボディメイクパーソナルトレーナーが解説する画像

 

ジーンズの似合うヒップに!

 

下半身太りを解消したいから下半身を使うエクササイズを多く!

 

ヒップアップしたいからスクワットを!

 

こう思い、下半身エクササイズに励む女性がたくさん。

 

下半身にいいからと、闇雲に下半身エクササイズしたりしていませんか?

 

たとえばスクワット。

 

確かにスクワットは大きな筋肉を複合的に使えるので、一気に基礎代謝を上げ痩せ体質に変えることができるエクササイズです。

 

しかし自身の骨格に合ったフォームでないと、ヒップや太ももがかえって筋肉で大きくなる可能性が大。

 

確かに痩せ体質になり体脂肪は減るのですが・・・。

 

ここが下半身エクササイズのジレンマともいえます。

 

トレーニングしているのに、上半身ばかり痩せ、下半身やヒップが小さくならない場合は、まずこの辺りをチェックしてみることが大切です。

 

また下記もチェックしてみましょう。

 

①太もも前側と裏側のバランス調整
②お尻の筋肉の大殿筋と小中殿筋のバランス調整
③骨格の関節角度調整
④肩関節調整
⑤股関節の可動域調整
⑥末端筋肉部位と深層筋肉部位の筋力調整

①~⑥まで必須です。

 

特に③について。

 

トップモデルに下半身太りの人いますか?

 

いないのは、それは骨格の関節角度が直線的ラインだからです。

 

つまり骨格の関節角度を直線的ラインに調整してあげれば、力学的にも下半身太りにならないモデル骨格になり、下半身太りは解消されます。

 

ここで重要なのは関節角度調整を、どこの位置で、何点で行うかという問題です。

 

たとえば骨盤傾斜角度を選んだとします。

 

一点だけでは不十分です。

 

では、もう一点、たとえば足首の関節角度を加えればよいのでしょうか?

 

もちろん2点でも不十分です。

 

最低3点、できれば4点は必要です。

 

これは、重力に抵抗して直立している動物として、物理的にも力学的にも3点以上の原理は容易に理解できると思います。

 

逆に、関節角度を的確に調節して、賢く適切なトレーニング行えば、下半身ボディメイクは難しいものではありません。すぐ解消されるものです。

 

逆に、この関節角度の調節がなかったり、不十分だと下半身太りや上半身と下半身のアンバランスさは永遠に解消されません。

 

やみくもに下半身エクササイズすることは、女性ボディメイクの場合危険です。日本人に多い下半身ががっちりした農耕民族体型の場合は特に危険です。スポーツマン向けのスクワットはもちろん、ボディメイク向けにアレンジしたスクワットであっても注意が必要です。

 

そして⑥について。

 

この末端筋肉部位と深層筋肉部位の筋力調整がないと、たとえ③の関節角度調整してスクワットを同じにようにしても、ふくらはぎや太ももを優先的に使ってしまいふくらはぎや太ももがパンパンになってしまいます・・。

 

女性にとって、ふくらはぎや太ももがパンパンになることは嫌ではありませんか?ふくらはぎや太ももがパンパンになりたいのなら別ですが・・・。

 

これらのボディメイク概念とボディメイク技術がないと下半身太りはなかなか解消されないでしょう。そしてモデルのような細く引き締まった下半身にボディメイクしていくこともできません。

 

下半身太りをあきらめている女性が多くいっらしゃいますが、きちんとボディメイクしていけば、それほど難しくないものです。ボディメイクしているのに下半身太りが解消されないのは単に、あなたの身体に合った適切なボディメイクトレーニングができていないだけです。

 

ボディメイクしているのに、なぜ下半身が変わらないのだろう、なぜ下半身ダイエットできないのだろうと思ったら、その辺りを探ってみるのもよいでしょう。

 

 

具体的には、下半身ボディメイクはどうすればよいの?

 

簡単にいえば、頭から足先まで一直線、トップモデルと同じ関節角度調整にしてしまうことが、下半身痩せボディメイクにつながる唯一のボディメイク方法なのですから、具体的には、まずは、「シセトレ」をすれば、OKということになります。

 

逆に、シセトレがなければ、ふくらはぎやふとももなど、下半身の部位ばかり動かすトレーニングや運動だけでは、全く解決になりません。

 


 

下半身やせしたくて、下半身を動かす、運動やトレーニングしたら、かえって太くなってしまったということってよくありますね?下半身痩せボディメイクと称して、下半身ばかり動かすトレーニングが提供されることがあります。これは全く無駄なことです。やはり、ここでも、「シセトレ」があれば、意図も簡単に下半身痩せボディメイクができてしまうのです。

  シセトレ

 

 

 

次は、ボディメイクする女性のために、ボディメイクの第一人者おぜきさんをご紹介します。

 

 

ボディメイクの第一人者おぜきさん ボディメイクの第一人者おぜきさんへ

 ボディメイクTOPに戻る

 


ボディメイク


ボディメイク.comでは、女性のためのボディメイクを紹介しています。女性のダイエットしたい、きれいに痩せたい、モデル体型を手に入れたいという思いを応援しています。ボディメイクジムはどう選べばいいの?、正しいボディメイク方法は?、女性のためのボディメイクトレーニング何がいいの?、ダイエットを仕事にしたいというボディメイクトレーナー求人採用など、ボディメイクに関する情報を発信していきます。